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美容皮膚科の医者が見ると、顔のスキンケアの癖がわかる

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はい、ゆっきぃです。

書きためていたかのように記事を更新しています。

実はルーターに嫌がられて、家のインターネットがブチブチ切れてどうにもできない世界に飲み込まれていました。要はUP不能・・・

その原因は再起動することで簡単に解決!

スリープ状態を1週間続けるとこうなる恐れがあります。

やめましょう(笑)

ある外科医の先生から学んだこと

「私肌が弱いのよ~」

「化粧品の成分には気を付けてるの」

最近はなんでも大丈夫!私の肌って強いのよという人に出逢わない。

昔はいたのに今はそんなに弱くなってしまったにかしらと思う今日この頃。

それってスキンケアにも関係するってわかってても具体的にわからないので、美容外科医の先生に学んでみました。

WikiImages / Pixabay

「こする」「たたく」「拭き取る」

肌を美しく保つために本当に必要な事って何なのか?

毎日のケアの際、「こする」「たたく」「拭き取る」は誰しも一つはやってると思われる。

それはすべて刺激になり肌を痛める原因になる。

やりすぎは、シミやシワを増やすことも。

正しい知識を持つことで枯れない自分をKEEPできるならこんな嬉しいことはないですよね。

先生はこんなことを教えてくれました

シミ

こすりすぎてモヤモヤ~とした長年のうちに雲のようにできたシミは、頬骨の高 いところを強くこする癖がある人に多い

赤ら顔

化粧水などコットンでパタパタたたく癖のある人に多い。糸ミミズのように毛細血管が出てくることもある

口の両側の乾燥

毛穴の汚れを気にしてクレンジングフォームなどでとよく洗う癖がある人

顔全体の乾燥

拭き取り化粧水や拭き取りタイプのクレンジングを使っている人はコットンやティシュなどで拭き取る刺激で乾燥したり、湿疹のようなものできてしまうことがある

何にしても「○○し過ぎる」のはいけないのですよ。

次回はクレンジングのお話をします♥

ゆっきぃ
スピリチュアルが好きなくせに実は現実的な面も持ち合わせる肉食女子系。
楽しいことが大好き。美味しいものも大好き。ダイエットは苦手(笑)
ビューティーライフコーディネーター、ジュネリスト、ジュネルショップ大阪心斎橋オーナー、コミュニティープランナー。
ジュネルショップ大阪心斎橋で取り外し自由自在のネイルウエア「ジュネル」を取り扱っています。
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